体は小さくても性能は大きい。その名も"mac mini"

 コナンくん的スタートできましたが。

更新しなくてすいませんでした。

べつに理由があるわけでもないんですが。なんとなく。


で、今日の記事はタイトル通りmac miniについて書くわけです。

なんかこまかいのは続きで書くんで別にみなくてもOKかなと。

ではpvはってあとは続きで。

Train-Hey Soul Sister

 さて。mac mini についてですが。

とりあえず我が家に初のMac OS Xがキタわけでございます。

winユーザーからmacユーザーにかわったというか付け足したというか。

とりあえず嬉しいかぎりです。

まぁこんなことはどーでもよくて。

mac mini の概要を説明したいと。

mac mini は2007年に初機が出て2009年の3月と10月にそれぞれ新しい機種がでててます。

高さ3.6センチ、横19.7センチ、奥行き19.7センチっていう弁当箱ぐらいのPCです。1.37キログラムです。

スクリーンが無いので値段が安くなっております。

なんでTVとかに映して使います。

500GBのハードディスクが2枚入ってるので1TBの容量があります。

USBのポートが4つ、SDカードもささります。

っていうのはこのページ見てもらえれば早い話なんですが。。。


ビギナーズなのでふさわしそうなこの本買いました。↓



図書館にもあるmac peopleのビギナーズバイブルです。

なかなかわかりやすいですよ。写真多いし。

ただなんとなく内容軽い気がせんでもないって感じ。



mac mini はサーバです。

サーバなんでつけっぱなし(ぱなしはなしとかしらないです。)なんですね。

そこで出来る技がリモートデスクトップです。

ネットのつながるパソコンやらiPhoneやらで家のmac miniが操作できるわけです。

ということは、写真やら音楽やらのデータを持ち出さなくてもリモートすれば表示できるわけです。

他の人に操作方法やらを説明できたりもします。

この機能にやたらと感動してました。(@Д@)カンドウ!


それとmacを買ったのにはもうひとつ理由が。

それはiPhoneアプリの開発です。

開発とか言ったらなんかでっかいことみたいな感じがあるんですが、そんなことでもないです。


iPhone(もちろんtouchやらpadもですけど。)のアプリはmacのSDK(Software Development Kit )を使用して作ります。

Xcodeやらなんやら言うやつなんですが。まだよーわからん。。。

SDKとは:あるテクノロジー(プログラミング言語APIなど)を利用してソフトウェアを開発する際に必要なツールのセット。


のことです。

そのプログラミング言語というのがC言語というやつです。

親父曰くA言語とB言語もあったらしいのですが普及せず、C言語が普及したってかんじです。

そのC言語にもいろいろありましてC++やらCgやら。

その中でもOcjective-Cってやつです。

C言語とちょっと違うのでといっても基本はC言語なのでC言語から勉強してやろーじゃねーかってことで。(宿題やらんか。)

でこんな本買いました。↓



C言語やんねやったらとりあえずこれ読んどけみたいな本。

確かにわかりやすい。うん。


で、開発する上でもなんか要るかなと思ったのでこんな本も。



なんかいかにもみたいな本でしょ。

まだ内容はほとんどみてないんでわかんないっす。


とまぁ紹介といえばこんなとこなんですが、mac miniの開封の写真をとってたのでそれでも貼って終わります。


こんな感じで届いて。


こんな箱に入ってます。

裏はこんな感じ。

かわいく収まってて。



出すとこんな感じ。



箱の中はこんなん。

USBやらがこんな感じで付いててます。


これはMagic Mouse。

ワイヤレスキーボード。

mac book air CDとか読むやつ。(手の絵はインドで描いてもらったやつ。決して汚物ではない。)

ってな感じっすね。

まだまだ研究中なんでトラブルばっかなんですが。サーバー運営がんばっていきます。

長いことお付き合いありがとうございました。

ではまた。







 


2010.08.18 Wednesday | mac20:34comments(1)trackbacks(0) | by R-1
コメント
なんかわからんけど文字の色変わったり見えんかったりしてるけど。

ドラッグで選択してもらえれば見えるかと。

ご迷惑かけます。
  • R-1
  • 2010/08/18 10:08 PM
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